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太田裕美みたいな柔らかい顔の女性は優しいんだよな・・・木綿のハンカチーフは今も聴いてるよ

time 2017/06/09

太田裕美みたいな柔らかい顔の女性は優しいんだよな・・・木綿のハンカチーフは今も聴いてるよ

20代の若い子はもう知らない人も多いかな・・・。
でも、木綿のハンカチーフは結構リバイバルされてるから聴いた事あるかな。
太田さんは、今も可愛いんですよね。
可愛いっていうと逆に失礼になるのか。上品っていったほうがいいか。

意外と女でも上品でい続けるのって難しいのかもしれない。
大多数の女は、結婚すると色気を失い、子供を産むと上品とは逆に下品になって幻滅する事が多々ある。
女に言わせれば、結婚しても色気ムンムンじゃヤバイでしょ!って言う人もいる。
確かに、ヤンママみたいに、結婚したりガキがいてもツケマツゲや厚化粧をしてる奴を見ると、
その『結婚しても色気ムンムンじゃヤバイ』ってのもわかる。
なんというか、色気と言っても、そーゆう類の色気ではなく【品(ひん)】だと思うんですよね。
子供を産んで下品になる!ってのと同じで、
化粧してるから品があうという意味でもなく、下品は下品なわけだ。
この品ってのは、性格など内面から滲み出ちゃうものなのか、
生活習慣的なものから出て来るのかはわからない。
おそらく、どちらも影響してるというのが正しいのかもしれない。

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太田裕美さんみたいな柔らかい表情の人は上品な人が多い

太田裕美

人相って人柄に大きく影響すると思う。
結構な確率で当たるんですよね。
これは女性のほうがわかるんじゃないかな。
稀に、『悪そうだけど実は良い人がタイプ!』って言う女性がいるけど、
そういう女性がいう悪そうな人って『なんちゃって悪』みたいな感じが多い。

実際、ドラマや映画で登場する反社会的な人達の人相と、
実際の事件で逮捕連行されている、その手の人達の人相は全く異なることがわかるだろう。
ヤンキー的なワルは、意外とワルじゃない。
僕も中学の時は周りがヤンキーばかりだったけど、
サボリや先生への反抗心はあったものの、
性格的な物は非常にバカが付くほど素直でわかりやすい連中が多かった。
それは大人になっても変わらない。

その頃、ワルだった奴らは大人になったら、
真面目に働き、奥さんには優しい、そして子煩悩な良いパパになった。
逆に、僕みたいな奴が本当のワルなんじゃないかと思った。
仕事もしない、女には厳しい、子供が大嫌い。(結婚もしてないし子供もいないけどガキが大嫌い)

そんな元ワルの連中は、今は人相が良く優しそうだ。
まぁ、ヤンキー時代も、強引に悪そうにしてたけど、
つぶらな瞳で愛嬌のある可愛らしい顔をしてた奴が多かったよ。
一方、僕は人相が悪い。
これも内面の性格の悪さから滲み出ていると自分でわかっている。
だからこそ、太田裕美さんのようなタレ目チックで優しい眼差し、柔らかい顔の女性に癒される。
いくら美人でもキツイ顔はピリピリしちゃうんだよな。
だから、女性は美人ブスや痩せてるデブってとこで魅力を感じる感じないの判断じゃなく、
僕の中ではこの癒し系の優しさと雰囲気で魅力的と思っちゃうんだよね。

まぁ、よくわかんないけどそんな感じだよ。

 

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